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「間違いだらけの「働き方改革」」『日経BP総研 研究員ブログ』取材

industries_20170914_01現在、多くの企業で取り組まれている働き方改革では、長時間労働是正のように『働く時間』など仕事の外形的、形式的側面の改革に焦点が当てられています。つまり、それらの改革で最も改善されるのは「働きやすさ」だろうと思われます。しかし、それだけでは働き方改革の目的である労働生産性向上は難しいといえます。なぜなら、ある調査によると「働きやすさ」の向上以上に、「働きがい」の向上の方が業績アップにつながる可能性が指摘されているのです。「働きがい」の向上には、仕事の内容を変えていくなど組織や上司、社員の方々の色々な工夫が必要になります。このように、働き方改革のポイントとして「働きやすさ」に加え、「働きがい」の重要性について取材でお話します。働き方改革に取り組んでおられる経営者や管理者の方々、また残業時間削減が求められている社員の方々など、こうした問題に興味をお持ちの方は是非、以下をお読み下さい
 →「間違いだらけの「働き方改革」

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